季刊誌「環境コミュニケーション」の発行

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エコロジカルなセールステークホルダーを結びつける! http://www.kankyocoms.co.jp/をクリックしていただき、お申し込みをいただければ幸いです。現在、4月に「春号」を出版するために準備を進めております。また、年間購読者の募集も行っております。今日、紙媒体の情報誌は、多くの方々にお目通しいただけることが難しいことから、4月の「春号」からは、Web.とのコラボレーションを企画しております   広告をいただけるお客様にも、広告が紙面で終わってしまわないように「QRコード」を刷り込み、直ちに広告をいただける会社様の、あるいはNGO、NPO様のサイトに飛んでいるようにすることを前提に、広告募集も行っております。雑誌「環境コミュニケーション」の前身は「公害と対策」「資源環境対策」へと誌面タイトルが変化してまいりましたが、やはり、私たちが求めてます情報誌は、インタラクティブ(双方向)のコミュニケーションが取れる時代へと突入したと、主宰である谷學は感じてじております。紙+ネットこの両メディアのコラボレーションが大切な時代をむえました。季刊「春号」以降は、新たな試みとして、このメディアがどこまで、多くの関係者(ステークホルダー)と,誌上あるいはWeb.上でコミュニケートできるか、楽しみでもあり、またそれを高められるものに向けて、努力してまいりたいと考えております。 左は、「0号」の表紙だけですが、次回は、コンテンツを掲載し、実際にお読みいただき、皆様のご意見えをお聞かせいただければ幸いに存じます。また、重ねてご紹介させていただきますが、http://www.kankyocoms.co.jp/をクリックいただければ、「0号」を無償でお届けさせていただきます。 同号には、世界のオピニオンリーダーが、以下のような厳しい指摘がなされています。 ・日本の環境問題は、欧米に比べ20年遅れいている ・日本の環境への取り組みは、「公武合体」方式ではなく「倒幕」型でなくては前進は見られない ・CO2(炭酸化ガス)の90%以上は、海水に吸収されるが、これは広島型原発の40万個分に相当するエネルギーだ

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